JORNADA 8 − スポルティング・ヒホン
スポルティング・ヒホン 2−1 オサスナ
1−0 12分 カルメロ・ゴンサレス
1−1 15分 サンティ・エスケーロ
2−1 40分 マテ・ビリッチ(PK)
スポルティング・ヒホン
イバン・クジャール・サクリスタン”ピチュ”
ボルハ・エンリケ”ネル”(53分ホルヘ・ガルシア)、ロベルト・カネージャ、ヘラルド・アウテ、ラファエル・サストレ
ディエゴ・カマーチョ、セルヒオ・マタブエナ、カルメロ・ゴンサレス
ディエゴ・カストロ(78分キケ・マテオ)、ルイス・モラン(67分フランシスコ・マルドナード)
マテ・ビリッチ
警告:サストレ、ヘラルド、ネル、カルメロ、マルドナード、ホルへ・ガルシア、キケ・マテオ
ピチュは昨シーズンエイバルに在籍。
カネージャはU−21スペイン代表。
サストレはマジョルカB出身。
ネル、マタブエナはラシンB出身の元ラシン・サンタンデール。
マテ・ビリッチはクロアチア人です。
オサスナ
リカルド
セサール・アスピリクエタ、ミゲル・フラーニョ、ロヴェルシオ、オイエル・サンフルホ
ネクナム、プニャル
ファンフラン(46分ショジャエイ)、エスケーロ
キケ・ソラ(82分ダディ)、ポルティージョ(46分ホセチョ)
警告:プニャル1、アスピリクエタ2
退場:ロヴェルシオ(40分)
太字がバスク人選手。
4−4−2です。
監督交代に伴い、4−2−3−1から変えてきました。

スポルティング・ヒホンの先制点はセットプレーから。
右サイドからのFKを飛び出したリカルドが触れず、カルメロに決められます。(上の画像)
しかし、その直後、左サイドバックのオイエル・サンフルホのアシストからエスケーロが決め同点。
40分、今度は左サイドからのFKにの際に、ゴール前でロヴェルシオがビリッチを倒したとしてPK。
そして、ロヴェルシオにはタルヘタ・ロハ。
映像を見る限り、厳しい判定です。審判の名前(メディーナ・カンタレホ)を見て諦めましたが。
これをビリッチが決めて2−1。
オサスナはシュートがポストに嫌われたりと運も無く、8試合を終えて未だ勝ちがありません。
4敗4分けで19位。
ホセ・アントニオ・カマーチョ監督
「勝つために取り組み続けていくしかない」
キケ・ソラ
「僕は、審判の判定については話したくないよ。でもロヴェルシオへのタルヘタ・ロハは過剰だったと思うよ。」
カマーチョとシステムについては
「まだ1週間だけれど、僕にとってカマーチョは素晴らしい監督だと思う。システムについては、僕個人としては2トップの方がやりやすいし、好きなんだ。」
●ロヴェルシオ、次節出場停止。
オサスナはロヴェルシオへのタルヘタ・ロハは過剰だと競技委員会(?)に申し立てましたが却下されました。
まぁ、競技委員会なるものは強きを助け、弱気を挫くところなので。
●オサスナBの結果です。
JORNADA 9
オサスナB 3−3 イビサ・エイビサ
得点:オスカル・ベガ、ホルヘ・ガラン、ホナス・マヌエル・マヤ”マヌ”
9節を終えて、1勝3敗5分けで2部B・グループ3の18位。
1−0 12分 カルメロ・ゴンサレス
1−1 15分 サンティ・エスケーロ
2−1 40分 マテ・ビリッチ(PK)
スポルティング・ヒホン
イバン・クジャール・サクリスタン”ピチュ”
ボルハ・エンリケ”ネル”(53分ホルヘ・ガルシア)、ロベルト・カネージャ、ヘラルド・アウテ、ラファエル・サストレ
ディエゴ・カマーチョ、セルヒオ・マタブエナ、カルメロ・ゴンサレス
ディエゴ・カストロ(78分キケ・マテオ)、ルイス・モラン(67分フランシスコ・マルドナード)
マテ・ビリッチ
警告:サストレ、ヘラルド、ネル、カルメロ、マルドナード、ホルへ・ガルシア、キケ・マテオ
ピチュは昨シーズンエイバルに在籍。
カネージャはU−21スペイン代表。
サストレはマジョルカB出身。
ネル、マタブエナはラシンB出身の元ラシン・サンタンデール。
マテ・ビリッチはクロアチア人です。
オサスナ
リカルド
セサール・アスピリクエタ、ミゲル・フラーニョ、ロヴェルシオ、オイエル・サンフルホ
ネクナム、プニャル
ファンフラン(46分ショジャエイ)、エスケーロ
キケ・ソラ(82分ダディ)、ポルティージョ(46分ホセチョ)
警告:プニャル1、アスピリクエタ2
退場:ロヴェルシオ(40分)
太字がバスク人選手。
4−4−2です。
監督交代に伴い、4−2−3−1から変えてきました。

スポルティング・ヒホンの先制点はセットプレーから。
右サイドからのFKを飛び出したリカルドが触れず、カルメロに決められます。(上の画像)
しかし、その直後、左サイドバックのオイエル・サンフルホのアシストからエスケーロが決め同点。
40分、今度は左サイドからのFKにの際に、ゴール前でロヴェルシオがビリッチを倒したとしてPK。
そして、ロヴェルシオにはタルヘタ・ロハ。
映像を見る限り、厳しい判定です。審判の名前(メディーナ・カンタレホ)を見て諦めましたが。
これをビリッチが決めて2−1。
オサスナはシュートがポストに嫌われたりと運も無く、8試合を終えて未だ勝ちがありません。
4敗4分けで19位。
ホセ・アントニオ・カマーチョ監督
「勝つために取り組み続けていくしかない」
キケ・ソラ
「僕は、審判の判定については話したくないよ。でもロヴェルシオへのタルヘタ・ロハは過剰だったと思うよ。」
カマーチョとシステムについては
「まだ1週間だけれど、僕にとってカマーチョは素晴らしい監督だと思う。システムについては、僕個人としては2トップの方がやりやすいし、好きなんだ。」
●ロヴェルシオ、次節出場停止。
オサスナはロヴェルシオへのタルヘタ・ロハは過剰だと競技委員会(?)に申し立てましたが却下されました。
まぁ、競技委員会なるものは強きを助け、弱気を挫くところなので。
●オサスナBの結果です。
JORNADA 9
オサスナB 3−3 イビサ・エイビサ
得点:オスカル・ベガ、ホルヘ・ガラン、ホナス・マヌエル・マヤ”マヌ”
9節を終えて、1勝3敗5分けで2部B・グループ3の18位。
theme : ◆リーガエスパニョーラ◆
genre : スポーツ




